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ONE PIECE 576 ワンピース 予想4 バレ?

またまた前回紹介した予想と違う予想(バレ?)があったので紹介。

前回までの予想を見る方は左のカテゴリからお願いします!



(2chより)
576話 「時代の終わり、時代の始まり」

将校「サンファン・ウルフ!! カタリーナ・デボン!! バルバロス・ウォーカー!! バスコ・ショット! !
間違いありません!! 皆、インペルダウンのレベル6に幽閉されていた囚人たちです!!」
将校「伝説の…海賊…」ゴクッ
センゴク「そんなことぁわかっとる!! インペルダウンとの連絡は!!?? マゼランはどうし た!!」
将校「それがまったく…!」
センゴク「やられたというのか……」
青キジ「……とんでもねぇことやりやがったなぁ」
つる「やれやれ…シリュウまでいるね。いつかはこうなる坊やだと思ったけど」
バギー「な…何だ!!あいつら!!」
海賊「バギー船長!!あ…ありゃぁ…レベル6の囚人たちですぜ!!全員はしらねぇが…」
バギー「ぬぅあにぃ!!??」

センゴク「どういうつもりだ!!ティーチ!!」
黒ひげ「ゼハハハハ!間の抜けたこと言ってやがる!この面ツで助太刀に来たとでも思うか!?」
センゴク「……!!」

黒ひげ「ゼハハハハハ!! 運命とは面白いもんだぜ。
おれの計画以上にうまくいきやがる! "
オーガー「それもまためぐり合わせ」
隊長たち「!」
マルコ「……あの野郎!」
白ひげ「……」
ミホーク(……。この男もまた…麦わらと同じか。
…次々と仲間と機運を引き寄せる強き運星の持ち主)
ドーベルマン中将「(部下に)覚悟しろ!!もはや何がおこるかわからん」
部下「はっ!!」

黒ひげ「ドフラミンゴ!モリア!海軍は今日で滅ぶ!
七武海の称号などもはや意味がなくなる! ! "
ドフラミンゴ「あぁ!?」
モリア「!?」
黒ひげ「何も部下になれってんじゃねぇ……!手を組まねぇか!?
てめぇらはおれたちに近い」

センゴク「海軍を滅ぼすだと!正気か!なら、なぜなぜわざわざ七武海などになった!」
黒ひげ「教える義務などねぇな。すべて”計画”のうちだ!」ゴゴゴゴ……
センゴクがゾクっとする。
センゴク「白ひげは手負いだ!!私がやる!黄猿!青キジ!奴らを本気でやれ!!」
白ひげ「センゴク……!どいてな。
ティーチ……!てめぇは俺が親としてけじめをつけなきゃならねぇ。一緒に地獄へ行ってもらうぜ 」
黒ひげ「ゼハハハは!!生憎だが死ねねぇ!!俺は海賊王に成り上がる!!」
黄猿「もう牢獄には戻らなくていいよ~。その代わり地獄に行ってもらうからねぇ~」
黒ひげ「おめぇら、さっそく力を見せてもらおうか」
酒飲み「大将相手かよ、ブランク明けにゃぁ荷が重いぜぇ!うへっへっへ!!」

黄猿がビームを撃つが全員避けてバラバラに。
デボンの前につるとガープ。
ガープ「止めるぞ。おつるちゃん」
デボン「久しぶりだわねぇ」
つる「あんたとは二度と会いたくなかったね」
青キジが両棘矛を撃つが、角ジジイ(バルバロス・ウォーカー?)に届く前に
バシュッ、バシュッ、と消えていく。
シリュウ「解酷浄(げこくじょう)」
黄猿の肩がブシュッと切られる。
黄猿「海楼石入りの剣”海血雨”…厄介だねぇ~」

戦桃丸&くま(本物かどうかわからない)VSバージェス
モモンガ&オニグモ&他の将校VS酒飲み(バスコ・ショット)
モモンガ「こいつの吐く息に気をつけろ!」
将校「!?」

ドクQVSオニグモ。ストロンガーが将校たちを後ろ足で蹴飛ばしている。

ガキィーン
翼が生えたラフィットが飛んできて、ミホークを止める。
ミホーク「!!」
ラフィット「これは。これは。お久しぶりです」
ミホーク「前に会ったな」
ラフィット、ステッキでミホークと対決。

ドガァァァッ! !
オニギリ「しろひげぇ~~~!!」
オニギリ大男(サンファンウルフ)が白ひげにコブシを振り下ろす。受け止める白ひげ。
白ひげ「ぐぬっ!!」
地面のヒビがますます裂け、亀裂がそこらじゅうに走る。
将校たち「ぐあぁぁぁッ!!」「なんだあッ!この力!!」「オーズ並!?いや…それ以上!?」
オニギリ「あでぇ~?おでのパンチ…」

ズバンッ! ! 白ひげの片膝が打ちぬかれる。
白ひげ「!!」
オーガー(にぃ~)
マルコ「オヤジィィ!!」
火の鳥化して飛ぼうとするマルコ。
白ひげ「来るな!!マルコ!!」
マルコ「!!」
白ひげ「……クソガキどもを頼んだぜ……」



ここから回想(4コマだけ)
若い相当悪そうなマルコ。
マルコ「白ひげってのはお前さんかい」
白ひげにぶちのめされるマルコ。
マルコ「はっ…速すぎる!再生がおいつかねぇッッ!!??」
白ひげ「殺せなんて滅多なことをいうもんじゃねぇ。
愛してくれる親がいねぇなら、今日から俺がおめぇの親だ、グラララ…」

マルコ「………」
マルコ無言で白ひげを見つめた後に、背をむける。
黒ひげが白ひげの前に闇をまといながら現れる。
白ひげ「!!」 黒ひげ「”暗黒世界”!!!」
ドンッ! ! !  黒ひげの闇が白ひげに突き刺さる。
白ひげ「!!!」 白ひげが血を大量にはきだし、足元の岩盤が壊れる。
黒ひげ「世話になったな。あばよ オヤジ!!」
白ひげ「う゛ッ!!ティー……チ!!…」
白ひげと周囲の岩盤が亀裂におちていく。
エースの亡骸(回収されてなかったんかい)もずり落ちる

将校「白ひげがやられたぁぁぁ」
ガープ「……!!」
センゴク「!!」
海賊「ああっ!マルコ隊長!!オヤジがぁ」
マルコ「ふりむくな!!」

白ひげ(すまなかったな…エース……そして…ロジャー……)
白ひげエースの亡骸を抱きながら島の亀裂に落ちていく。
白ひげの姿が小さくなっていって終わり。


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ハンター×ハンター 299 Hunter x Hunter 予想?バレ?

ハンターハンターの続きも気になったので紹介。


(2chより)
No.299 絶叫


ユピーの咆哮を聞きプフがユピーの元にかけつける(ユピーほど熱に対する防御力がないのか焦げながら)

そこには打ちひしがれ膝をおとすユピーとかろうじて王の面影が残る(頭の形と上半身と尻尾が残ってる足と腕は無い)真っ黒い物体があった


プフ「ああ!王!!生きてたんですね!!さぁ私の腕に!ピトーのところに運び治療させます!」


そういってかつて王であった物体を抱き飛んでいくプフそしてそれを追いかけるユピー


プフ「大丈夫です!ピトーなら王を完治できます!今しばらくの辛抱です!」

【王を励ますかのように黒焦げた物体に語りかけるプフ】


ユピー「プフ」


プフ「そして完治したら我々と共に人間共をこの世界から根絶やしにしましょう!」


ユピー「プフ!」


プフ「五月蝿い!黙れ!!王に響くだろう!!」


ユピー「もう無理だ…王は既に死んだ…ピトーでも治療は不可能、お前も本当は分かっているだろうが!」

ここからミニチュアローズの解説


薔薇の爆弾ミニチュアローズは爆発時に直径数百メートルもの火球を発生させ

周囲に熱線と衝撃波・爆風を撒き散らしながら膨張した火球により猛烈な上昇気流が発生し薔薇のような雲を形成させる


火球の温度は数百万度にも達し、至近距離で爆発に巻き込まれれば如何に蟻の王といえども死を免れ生存する事は不可能であり、


完全に炭化したかつて蟻の王であったその物体は最早、生物としての体裁を為していないのは一目瞭然であったがプフはその死を受け入れる事ができなかった

プフ「黙れ黙れ黙れ!!!王がこれくらいの事で死ぬ訳が無い!私達の・・・私の王が!死ぬ訳が」


【プフに抱きかかえられた王の亡骸が崩れポロっと落下する】


プフ「あ・・・ああ・・・ああああああああああああああああああ」


【落下した王の亡骸を追いかけるプフ】


落下し砕け灰になった王の亡骸を必死であつめるプフ

完全に顔が蟻化し灰まみれになりながら言葉になってない声で泣きながら絶叫するプフと泣きながら黙ってそれを見てるユピー


プフ「殺す!殺してやる!奴等を皆殺しにしてやる!!!」


場面が変わり治療中のピトー


ピトーを突然形容し難い深い悲しみが襲った、とめどなく涙が溢れてくる


何故泣いてるのかピトーは困惑したがすぐに直感した王の身に何かがあったのだと


だがそれはすぐに拭い去った、今の自分の使命はコムギを完治させる事であり

王の身を案じて精神に影響があればドクタープライスの精度に影響が出、治療の時間が遅れるからだ


しかし拭い去っても拭い去ってもとめどなく溢れてくる涙を抑える事ができなかった


【そこに現れるナックル・キルアパーム】


ナックル「パーム生きてたか・・・・多少変わったが」


パーム「イメチェンよ それより何があったの?」

キルア「ピトーが・・・・泣いてる・・・?」


ナックル「恐らく王の身に何かあったんだろうな…さっきプフの分身が血相かえて飛んでいったぜ」


キルア「会長が王を殺ったのか?」


ナックル「かもな…」


ナックル「うっ」


【三人の会話を聞き王は生きてると言わんばかりに三人を泣きながら睨み付けるピトー】


キルア「お、おいアレ」

【キルアが指差しハッとコムギのほうを見るピトー、そこにはコムギの傍に佇んでる光り輝くオーラっぽいもの(王の魂?)】


ピトー「この感じま、まさか…」


その光輝く何かがコムギの中にスゥーっと入っていってコムギが「ピ…ト…」と呟いて



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ONE PIECE 576 ワンピース 予想3 バレ?

またまた前回紹介した予想と違う予想(バレ?)があったので紹介。

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2chより

576話 「奇跡の序章」
黒ひげ「派手にやらかしてやがるなぁオヤジ!!」
白ひげ「ティーチ・・テメェは勘当だ」
黒ひげ「ゼハハハハハハッ、そうかてぇことをゆうな。ちゃんと俺がトドメさしてやるからよ」
青キジ「あの野郎・・どうやってでてきたんだ?マゼランのやつ、なにしてんだ」
黄猿「オー・・めんどうなことになってきたねぇ」
場面はシャボンティ諸島にかわりコーティングをすまして海の見えるカジノで遊んで状況を把握していない
レイリーのもとにあわてたハチがくる。
ハチ「レイリーーー、大変だニュー!!火拳が死んだ!!麦わらもやばいニュ!!」
レイリー「!!!そうか・・・しかしなぜルフィくんが本部に・・・」
その時、レイリーが驚いた表情をみせる。
その先には巨大なガレオン船があった。
レイリー「やはり来たか・・火拳の処刑には必ず白ひげはやってくる。そして白ひげの危機には
必ずアイツが来る」
ハチ「レイリー、あの海賊船はいったい誰なんだニュ?」
レイリー「四皇の一人、赤髪のシャンクスだ」
ハチ「ニュ!?赤髪!!?そんな奴までこの戦いに参加したら政府は終わりだニュ!!」
レイリー「・・・・シャンクスが来たならルフィくんは安心だ。さて、時代が動くぞ・・・
わたしも行くとするか」
ハチ「あんたも行くのか!?」
レイリー「あそこにはわたしの昔の女がいるんでね・・今は海軍で参謀のつると呼ばれてるらしいが」
再び場面はもどり本部
黒ひげ「いいかオメェら、狙いは白ひげと大将だ。オメェらじゃ大将はやれねぇ
おれが大将二人をぶち殺すからオメェらはまとめて白ひげをやれ」
バスコ「ガバガバガバガバ!!」
ウルフ「へっへっへっ」

どの予想もありえそうで気になる^^;
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ハンター×ハンター 298 Hunter x Hunter バレ?

ハンターハンターの続きも気になったので紹介。

2chより。

№298 薔薇

ネテロ「メルエム、それがお前の名だ」

――ネテロが王の名を告げた時、王はその響きに浸る間もなく
   白旗を上げたはずの老人を見ていた

王「何だ……? こいつは」
ネテロ「蟻の王 メルエム」
    「お前さんは何も分かっちゃいねぇよ…」
    (人間の底すらない 悪意を……!!)
ざわっ 【戦慄する王】

――それは 王が初めて感じる 恐怖だった
   全てを絞り尽くし 死を待つのみであるはずの老人の言葉が
   決して虚栄の類ではないと思える根拠が その表情に 現れていた

ドッ… 【己の心臓を突くネテロ】

【ネテロの回想・科学者との会話】
科学者 「貴方の心臓が鼓動を止めれば これは作動します」


ネテロ――地獄があるなら またあおうぜ
王   (貴様は……!!)
ネテロ (そう……貴様は… 詰んでいたのだ 初めから)

カッ 【崩落する大地 中央に巨大な火球】

――その爆弾は 低予算で小型の上 驚く程の殺傷能力を誇り 技術さえ確立してしまえば
   短期間での大量生産が可能な事と 爆煙の特異な形から
   貧者の薔薇"ミニチュアローズ"と呼ばれ、独裁小国家に好まれた
【キノコ雲ではなく、薔薇の花のような爆煙】

――薔薇はのべ250を超える国や地域で その10倍もの花を咲かせ 512万人の命を吸っていた
   テロリストが敵対国の首都中心部でこれを使い 11万人余りの犠牲者を出した事を機に
   新たな生産を禁じる国際条約が締結されはしたが
   現在保有している薔薇の廃棄と使用禁止には八割以上の国が難色を示し
   すでに作られた数十万発の「種」は今も各地で開花の時を静かに待っているのが現状だ

――人と蟻で何処が違うのか
   奥の手にこれを選んだネテロの内にそんな思いが全くなかったと言い切れるか
   今となっては 確かめようもない

【爆煙を目撃するプフとユピー】
――2匹は瞬時に理解した 遥か先の黒煙とそれが生んだであろう空気の震えが意味するもの

【プフの分身と対峙するナックル】
――同刻 プフの分身はナックルと目が合った 
   ユピーとの経緯からプフとも同様に理解し合えるかも知れない
   ナックルの淡い期待は

【プフ 憤怒の形相・左半面が蟻の顔に】
【プフ 王の元へと飛び去る】
――粉々に打ち砕かれた

【ナックルの頭を過るノヴのセリフ】
 ノヴ  「王が指揮棒を振れば、奴らは悪魔にでもなるさ」
ナックル(王の身に何かが起きた事をプフの本体が気付いた
      その結果見せた奴の分身の表情こそ蟻の本性……!?
      会長は王を倒したのか……!? いや結果がどちらであれ)
――ナックルは 決して越えることの出来ない壁を プフの表情に見た

【たどり着いた2匹の前に、巨大な煙を噴き上げるクレーター】
――高熱によって岩が赤黒く溶け さながら活火山の火口のごとき爆心地は
   凶悪な黒煙を産み続け 生ける者の侵入を拒んだ

プフ 「…………」
ユピー「プフ」 
    「中はオレが探すから…周囲を頼む 爆風で…吹き飛ばされているかも知れない」
    「オレは… 間違っていた」
    「奴らを殺すぞ 王と共に」
    「一匹残らず………!!」
――王に向けられた圧倒的敵意を前に 2匹は完全に蟻となった

【王の探索を始める二匹。クレーター内部でユピーは高熱に焼かれながらも、何かを見つけ、咆哮】

煽り「王の生死は…!?」



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ONE PIECE 576 ワンピース 予想2 バレ?

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2chより

第576話『白と黒』
扉絵・ゾロとチョッパー

―シャボンティ諸島―

民間人「あれは…!!七武海【黒ひげ】ティーチ……てっきり招集には応じなかったのかと…」
「待て!!それより後ろにいる奴ら…」
どどんっ!

黒ひげ「病でくたばっちまってるかと思ったが…さすがは親父、さすがは最強だな」

白ひげ「…てめェは…もう俺の息子じゃねェ」

―シャボンティ諸島―

民間人「間違いねェ…【バスコ・ショット】【カタリーナ・デボン】【サンファン・ウルフ】【アルバン・ホールソー】」

「伝説の海賊達だ…なんで黒ひげと一緒に」

「イカれてる…どうなっちまうんだ世界は!!」

デボン「ニューゲート~、ずいぶんボロボロじゃないか…歳とったわねェ」

ショット「あんなのでも酒の肴にゃちがいねェ…ヒック…」

ホールソー「もう少し傍観したかったが…」(ウルフを見る)

ウルフ「俺の体がでかいのは仕方ないっつってんでしょ」

おつる「とんでもない奴らを解放してくれたね黒ひげ…」

センゴク「どうなってるんだ!!何を考えてる!!!」

シリュウ「センゴクさんよォ…この状況見れば分かるでしょう……あァ、一応言っとくがインペルダウンは崩壊したぜ」

センゴク「シリュウ…!!」

ジンベエ「ティーチ…!!」

マルコ「…すべての【元凶】の男が…何しに来たんだよい」

黒ひげ「何しに来たはねェじゃねェか…マルコ隊長。俺ァ七武海だぜ?…まぁもっとも…もう七武海の名は必要ねェがな…ゼハハ」

白ひげ「俺の首を取りに来たんだろう…ゼェ…」

黒ひげ「もちろんだ!!あんたの死と、このマリンフォードが地図上から消える…この2つが俺の計画の絶対条件だ!!」
どんっ!

ガープ「…!?」

ギラッ……ドンッ!!
(クロコダイル、黒ひげに攻撃)

黒ひげ「危ねェなァ…」

クロコダイル「そんな事だろうと思ったぜ…てめェはインペルダウンで消しとくべきだったな」
サラッ…

黒ひげ「闇水」
がしっ!(クロコダイル掴まれる)
クロコダイル「!?」

黒ひげ「【白ひげ】の首にこだわってるようだが…」
ドゴォォン!!!
(殴り飛ばされる)

黒ひげ「お呼びじゃねェ…ゼハハハ!!」

クロコダイル「…ハァ」ゲホッ

海賊「おい!!早く乗れ!!」

「ティーチの野郎…!!」「やめろ!!もう俺達じゃ止められる相手じゃねェ!!」

黒ひげ「悪く思うなよ親父……エースが死んじまったのは残念だが、これもエースが選んだ道なんだ」

黒ひげ「弟をかばって死んだ事、俺を追ってきた事……海賊王の血を引いて生まれてきた事…何も間違いなんてねェ」

オーガー「すべては巡り合わせなのである」

白ひげ「…お前の言う通りエースも俺も息子達も…今日までの事が間違いだったとは思っちゃいねェ…。そんなもんがあるとすりゃあ…お前を息子として船に乗せた事だ」どんっ!

チャンピオン「ウィーハッハ!!面白れェジジイだな!」

ラフィット「皮肉を言う余裕がある顔とは思えませんな」

ドクQ「あ゙ぁ…」

海兵「奴らは一級危険人物だ!!なんとしても捕らえろッ!!」

デボン「フン…雑魚の相手かい」
わあぁぁぁ!!
(囚人達無双)

ジンベエ「ルフィ君、しっかりするんじゃ」
(ルフィまだガクガク)

海賊「ん?おい、この島小さくなってねェか?」

「ホントだ…少し小さく……違う!!沈んでるんだ!!」

「えぇぇ~!!!」

センゴク「何をしたティーチ…!!」
どんっ!
(マリンフォード少しずつ沈んでる)

海兵「ぐぁ…」ドサッ

「ダメだ強すぎる…」

黄猿「まずいねェ~マトモに相手してたら先に島が沈んでしまう…」

青キジ「沈む前に始末すれば良いだろ…」

黒ひげ「ゼハハハハ!!!」白ひげ「かかってこい…【黒ひげ】」どんっ!



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